2017年12月9日土曜日

ワゴンRがワギナに聞こえる

みんな思っているみたいなので安心した。

【ワゴンRのCM】 - 新型ワゴンアールのコマーシャルで、始めに英語で何か言っ... - Yahoo!知恵袋



あと、免許よりも車が先ってのは、無免許で運転するみたいだと思った。

2017年9月24日日曜日

夢: 幼稚園児か中学生か分からない女の子

時間は午後3時。おそらく日曜日。休日が終わる憂鬱さを感じ始めている。あと2時間経てば午後5時になってしまうことを、しきりに考えている。

テレビをつけると、テレビゲームの画面になった。やりかけたままテレビを消していたようだ。保存されたデータが複数あり、その中から自分がプレイしていたものを選ぼうとするが、カーソル(四角の中に炎のような模様が書かれている)がどっちを向いているのかが分かりにくく、選択が難しい。

ゲームはトルネコの大冒険のようなものだったが、始まってみると、そのステージはアクション性が強いものだった。一歩進むと、さっきまでいたモンスターが消えたり、また現れたりする。そういうトリックのあるフロアなのだと気付く。

いつの間にかゲームはアトラクションになっていて、自分は下の子供(5歳 男)と手をつないで、その中を走り抜けている。しばらく進んで行くと、簡単な仕切りがある小部屋のようなものがたくさんある。家族で休憩するゾーンのようである。そこから、幼稚園児くらいの女の子が飛び出してきて、下の子供に抱きついたりしている。おそらく幼稚園での友達だろうと思う。

しばらく経って、そこを立ち去ろうとした時、先程の女の子が立ち上がった。すると身長が私(おっさん)よりも高い。顔も幼稚園児には見えない気がするが、よく分からない。

その場から離れて、私は家族(妻、上の子供(14歳)、下の子供)と歩いている。私は妻に、さっきの女の子は下の子供の友達かと聞くが、よく分からないと言い、でも幼稚園児ではないのではないか、中学1年生くらいだろうか、のようなことを言う。

上の子に、さっきの女の子は友達か、と聞くが、その返事もなんだか要領を得ず、よく分からないまま、アトラクションの中を歩き続けて行く。

2017年9月23日土曜日

夢: 寮の各部屋の点検の可否を社長に求める

ここは銀行員用の寮である。私の母親はここで寮母として住み込みで働いている。私は高校生である。寮生用の部屋に空きがあり、私はその一室を使っている。

そのことを周りの寮生は知らないのではないかと私は思っており、少し後ろめたく感じている。そのため、廊下などでは極力寮生に会わないようにしている。

今、部屋にいる。部屋を出ようとドアを開けると、部屋の外に人の気配がしたので、ドアを閉める。

しばらくして、また、ドアを開けかけるが、やはり人の気配がするので、部屋から出ることをやめる。

外に人がいるのかどうか、誰がいるのか、そして、なぜそこにずっといるのかが気になっている。

ドアの蝶番側に隙間があることに気付く。そこから外を窺うと、確かに誰かがいて、動いているのが見える。

作業服を着ており、どうやら工事か何かの関係の人だということが分かる。

各部屋の点検をしたいのだが入っていいか、のようなことを言っている声が聞こえる。

私はドアを開けて、廊下に出る。作業員はマスターキーを持っており、入ることはできる状態にあるのだが、許可が欲しいらしい。

ある寮生がその場にやってきた。点検を行うという話は事前に聞いてないらしい。独断できないので、誰かに許可を求めたいらしい。私は、隣が寮長の部屋だから(なぜか私はそのことを知っている)、寮長に聞いてみてはどうか、と提案してみる。寮生は、まだ夕方の早い時間だから、寮長は帰ってきていないのではないかと言う。
しょうがないから社長(私が出向している先のMD社長)に聞いてみようという話になる。

社長なら知っているのだろうか。なぜこの点検が誰にも知らされていないままに予定されたのか疑問に感じている。

2017年9月18日月曜日

夢: 会社から学校、自殺の講義室、回る椅子

出社する。会社の玄関前にスケジュールのホワイトボードがあり、ステータスを在席に変更する。私の名前のところには、私の時給の数字が書かれたマグネットが貼ってあり、なんだか嫌だったので、それを別の場所に移動させる。

一年あとに入社して私より先に管理職になったSB君も出社してきた。もっと早く出社しているものと思っていたが、意外に遅いんだなあと思う。私はSB君に(言い回しを気にしつつ)「おはようございます」と言うが、彼は何も返さない。気付いたのか、気付いていないのかはよく分からない。

建物の中を移動するために歩いている。今は朝の7時くらいで、進学する前の学校(高校?)では朝の始まりは8時くらいだったから、早くなったなあと思う。1限、2限、3限と、だんだんと高くなっていく時給が設定されている。(注:このへんから職場と学校がごっちゃになっている)

私の前を女子高校生が歩いている。同級生だ。私は彼女に話かける内容などを考えながら歩いている。彼女は急ぎ足で円形の階段を上がっていく。私には、自分はこの学校では優等生だ、という意識がある。

講義室に向かっている。その講義室は自殺の講義室みたいな名前で呼ばれているらしい。真偽のほどは分からない。着いてみると、だだっ広くて、壁の仕切りがない、現代的でオープンな教室である。二人掛けや四人掛けのボックス席がたくさん並んだ構造だ。

すでに講義は始まっており、ボックス席は友達グループらしき学生たちで埋まっている。私は空いているボックス席を探す。教室の構造が、一人の学生には向いていないので、自殺うんぬんという呼ばれ方をしているのだろうかと思う。空いている席を見つけて座る。私が座ったのは、バーのカウンターにあるようなハイチェアーで、机がない。

国語系の講義だったが、内容はプレゼンテーションソフトを使ったものだ。今はなきブランド「N」の話で、画面には「N」の文字をモチーフとしたロゴがあしらわれたネクタイの画像が映っている。机がないと困ると思ったが、板書をするような内容ではないので、良かったと思う。

板書には困らなかったが、体を動かすたびに椅子が回って、体の向きが変わってしまう。それが気になって講義に集中できない。

2017年9月11日月曜日

夢: 「あなたの靴下は履けない」という言い回し

女性(昔の同僚のような気がする)が教えてくれた。会津では男性の申し出を女性が断るときに、「あなたの靴下は履けない」という言い回しをするらしい。

目が覚める。

私は目を覚ましながら、この言い回しは本当に存在するものであると考えた。自分が知らなかったことを夢で知る、というできごとを不思議だと思った。不思議だと思いつつも、そういうこともあるのだろうという気もした。

目が覚めて時間が経つにつれ、そんな言い回しあるわけないじゃん、と冷静になっていった。

2017年9月10日日曜日

夢: 「いっせーの」でタイミングを合わせる乾杯の音頭

飲み会の幹事をしている。まだ、宴会は始まる前。

左隣の空き席に人が来たので見てみると、自分より年上の50代くらいのおじさんだったので、フレンドリーに挨拶をするが、よそよそしい態度をとられる。しばらくして、また左隣に人の気配を感じたので、見てみると、今度は違うおじさんだ。さっきの人がすでに席をとっているはずだが、なんだかめんどくさいので、何も言わない。

乾杯の挨拶をしようとする。私が宴会を始めようとすると、周りの人たちが、待て待て、と言う。見ると、私のコップにはビールではなく味噌汁がつがれている。味噌汁を捨てて、つぎなおそうとすると、周りの人が、味噌汁の匂いが抜けるためにはしばらく待たねばならないという。

自分はそんなことはどうでもいいと思うが、結局、私のコップの匂い消え待ち、のような状態となる。

水を入れて、しばらく待ち、泡が出るとOKなのだという。水を入れて待つ。泡が出るのを待つ。スマホの画面にが水中様子のようなものが映っており、そこに泡が現れるの、皆で見ている。私は、今までにスマホの画面に泡が出てきたことはないので、待っても無駄だという気がしてる。

みんな手持ちぶさたなのか、席を立ち始め、人がまばらになる。

待っている間、テラス席に人が集まる。そこで、けっこう丁寧に、長く、待たせたことを詫びたり、皆さんの健康を祈ったりしながら、「仮」の乾杯の挨拶をする。

時間が経ち、室内の席で乾杯をしようとする。誰か(若い女性)が、宴会はテラス席でやろうと言い出す。宴会を始めようとすると、誰かが何かを行って、邪魔をするのでめんどくさくなる。

私は、小麦をまぶして焼いたような細長い魚を二匹、直に手に持ってテラス席に行く。テラス席に行くと、雨が降っている。そういえば、さっき降り出したのだった。

室内の席に戻る。二匹の魚の大きい方を人の皿に、小さい方を自分の皿に入れる。

再び、乾杯の挨拶をさせられる。何度もやらされるのが不満だ。

乾杯したが、「乾杯!」の直前の言葉が分かりにくかったのか、皆バラバラと乾杯をすることになった。KMさん(以前の同僚の女性、40代後半)が、乾杯の前には、「いっせーの」みたいなタイミングを合わせる言葉を入れるべきだという。私はそれは変だと反論したが、周りがみな女性の方に賛同し、私は皆の反感を買ってしまう。

宴会が始まった。席は長いカウンター席で私はその端っこに座っている。隣の人も隣の隣の人も、私より遠い側に行ってしまい。私はカウンターの端に一人ぼっちになる。手持ちぶさたなので、トイレに行く。居酒屋の通路を歩いていくが、男子トイレと女子トイレの位置が異常に離れている。

私は歩きながら、なんだか納得のいかない感じと、一人ぼっちでこれから数時間どうしようかということを考える。しばらく歩いていると、これは夢なんだということに気付いた。

2017年7月27日木曜日

中国政府が「クマのプーさん」を禁止した理由

「下半身を露出しているから」

・・・なんてことではなく、

中国政府が「クマのプーさん」を禁止した理由:日経ビジネスオンライン
中国政府による公式の説明は一切ない。だが、英国の児童文学作家A・A・ミルン氏(1882~1956年)の代表作である「クマのプーさん」が、習近平国家主席に似ているという指摘が以前から広まっており、中国のネットに詳しい関係者によると、今回の「クマのプーさん」の禁止は、その事態に対応したものだとみられている。
なんじゃそりゃ、という点は共通していると思います。

2017年6月7日水曜日

人工知能「Alexa」の語源

「ほら、あれ、何て名前やったかね~。こげんやつよ、ほら、あれ、あれくさ」って感じで、誰かに聞きたい時のあるやろ、だけん、Alexaって名前にしたったい。(ジェフ・ベゾス談)

2017年5月28日日曜日

夢: バスツアー、三つ折の携帯電話、著作権

バスに乗ろうとしている。長距離の夜行バスだ。バスは百道(ももち)のあたりから出発するようだが、私はその近くの別の場所から乗ることになっている。バスのルートは複数あり、どの便に乗るかよって、どこで待つべきかが変わってくる。

バスに乗ろうとしばらく待っているが、なかなかバスが来ない。ここで待つべきなのかどうかも分からない。路線図を見ている(頭に思い浮かべている?)が、ぼんやりしていてよく分からない。

(場面変わる)

宿に泊まっている。同じツアーに参加している人間が狭い部屋に大勢泊まっている。建物は簡易的なもの。夜が明けるとバスが来るので、その時間に合わせて、出発のための荷造りを終えないと言えない。

今何時なのか、バスが何時にくるのかは、なんとなくは分かってはいるが、はっきりとせず、乗り遅れるのではないかという漠然とした不安のなか準備を進めている。

(場面変わる)

バスに乗れた。席は決まっておらず、どこに座ればいいか迷う。乗ってすぐ前方の方に、ボックス席がぽつんと空いている。ちょうどいいと思い席に座ると、なんだか手がベタベタする。座席も濡れているようだ。

近くに座っていた人(知り合い?)に話を聞くと、O君(中学生のときの同級生、生徒会副会長)が病院に搬送された際、水素水をかけたのでシートが濡れたらしい。

(場面変わる)

同じツアーに参加している知らない若い女性から、携帯電話を渡されながら、バスツアーの会社から電話がかかってきたから代わってくれと言われる。どうやら面倒な話だから自分では対応できないということらしい。携帯電話は三つ折りになっており、開くと30cmくらいある。時々、折れ目が動くので扱いにくい。

電話に出ると、ツアー会社の人は、このツアーが著作権的に問題があるという指摘を受けた、という。私は、著作権的には問題ないのではないか、と助言する。

いろいろ話を聞くと、その指摘は私の勤める会社のKY部長がしたものであることが分かり、あの人はこういうきっちりした面があり、面倒くさいことになったなあと思う。

夢: 風俗街、洋館、中国人の女と男

行き着けの風俗街に来ている。いつもの店に行こうとする。この場所にあるはずだという場所に来るが店が見当たらない。行き付けの店は東京にあり、ここは福岡だということに気付く。

呼び込みの男性が話しかけてきた。言葉が片言なので中国人だと思われる。料金は1000円だという。私は、その1000円は入浴料にあたるものだと考え、総額を教えてくれ、と言う。総額は5000円とのこと。私はその店に入ることにする。

部屋に入ると、女性は中国人であった。若くもなく不美人で生活感がにじみ出るような顔をしているが、嫌悪を抱くほどでない。

部屋は相当広く、100平米くらいあり、天井も普通の3倍くらいある。この建物は西洋人の富豪のお屋敷を改装したものだということを思い出す。部屋の中には2階部分(かなり立派なロフト風)がある。そこに上がるための階段は柔らかい網状のハンモックのようになっていて、心もとない。女性はそこを無邪気な仕草で上がっていく。

いつの間にか部屋には、別の男性がいるが、私は違和感は覚えない。その男性は人相が悪く、ごつい体つきをしている。この男も中国人だと思われる。

私はこの状況から、どうやって事をなそうかと考え、3人で風呂に入ることを提案する。

ふと見ると、男性が乱暴に女性の服を脱がそうとしているので、私は少し不快感を覚える。

2017年5月21日日曜日

夢: のりアイス

女の子がカップのアイスクリームを食べている。女の子は二十代くらいでショートカット。すごく元気な感じで、たまに声を裏返らせながら、そのアイスの製品特長を説明してくる。

最初に食べたときは、さしたる個性もない地味な味だと感じるが、不思議とまた食べたくなる魅力を持っており、そこがこの製品の狙いなのだと言う。

そういえば、そのようなアイスのことを妻に聞いたことがある。「のりアイス」という商品名だ(表記は平仮名だが、「海苔」ではなく「糊」である)。

広いスケートリンクの真ん中で、私はそのアイスを食べている女の子と話している。

私はこのアイスのことを妻から聞いたときにはバニラ味であるのだと思っていたが、女の子が食べているのはチョコ味で、なんだか少し違和感を覚える。

2017年3月2日木曜日

夢:ソファーの迷路、偽札コピー、シースルーのエレベーター

私はF社からS社へ出向している。今日は出向元のF社を訪れた。TUさんとの打合せだ。(TUさんはF社のOBで、すでにH社の社長になっているので、F社にいるのはおかしいのだが)

F社の本社ビルに入る。大部屋の迷路になっており、その迷路を通り抜けないと、先の部屋には進めないらしい。迷路はセキュリティのためなんだなと思う。しかし、その迷路は、背の低いソファーを並べて作られたものなので、飛び越そうと思えば、そうできるようなものである。

「以前は、違う形の迷路でしたよね」と連れのTWさん(H社からS社に出向しており、今一緒に仕事をしている人)に話しかける。たしかに、そうだったようだ。セキュリティのために定期的に迷路を作り変えているらしい。

私は資料のコピーし忘れを思い出し、1階のコピー機で足りない分をコピーしようとする。たくさんの資料の中から、コピーすべき資料を探すのに手間取る。資料の中にお札も混ざっている、これを間違ってコピーしたら(偽札になってしまうので)大変だと思う。

資料が見つからないので、TWさんがいら立ち始めた。私は自分は資料を用意していないくせに、と内心腹を立てる。

TUさんの部屋は本社ビルの20何階、かなり上の方にある。通常のエレベーターとは別に、ビルの外壁に設置されているエレベーターがあり、それに乗る。シースルーになっており、外れて落ちるのではないかという恐怖を覚える。

上層階に着き、広いロビーのようなところにTUさんがいたので挨拶をする。TUさんは疲れ切っており、違う人のような人相になっている。あまりに違いすぎる人なので、本当にこの人はTUさんだろうかと心配になる。

2017年2月5日日曜日

チキンタマタ

テレビ東京のWBSより


正解はチキンタマタですか?
こんなところを伏字にされると、「マ」以外思い浮かばない。

なんで WBSでこんな煽り方をしているのかと思ったら、マクドナルドがクイズみたいなことをやっていたみたいで、

マクドナルドクイズ 2017年は酉年 ということで、今年、チキンタ○タがやってきます‼○に入る文字は?みなさんぜひチャレンジしてね 正解は明日発表で~す

それに対するツイートも予想通り、シモネタだらけでした。皆さん考えることは一緒ということで。

ただ、マクドナルドもそこを狙っているんじゃないかという気がして、そう思うと、のっかるのもちょっと悔しい。

ちなみに、答えは「チキンタルタ」(タルタルソースがかかっている)ということで、

ふ~ん。

2017年1月6日金曜日

夢:なかなか入れない図書館、岡崎京子の「カノン」、トコちゃんスタンプ

集合住宅に附属する図書室に行こうと思う。目の前にある建物の2階にあるはずだが、そこへの行き方がよく分からない。

建物の外壁に非常階段のようなものがあり、そこから行けそうだ。非常階段を上り2階へ行くが、窓があるだけで入り口はない。窓を開けるための回転レバーがあるので回してみると、少しだけ開いた。ここからは入れそうにないが、内側にいる人が「ここからなんとか入れるんじゃないか?」みたいな、いいかげんなことを言っている。

結局、すごく遠回りをし、私が勤めている会社の会議スペースを通り抜けることで、図書室に入れることが分かった。

外から見ると人気(ひとけ)がなく、今日は閉まっているんじゃないかとも思ったが、中に入ってみると、けっこう人がいて活気がある。ここの利用者は私が勤める会社の社宅の住民と、一般の集合住宅の住民が混ざっている。

私は布の袋に返却する本を持ってきていたが、よく考えてみると、これは他の図書館で借りたものなので、ここの図書室には返すことはできない。

貸し出しカウンターの前に、雑誌「りぼん」が平積みになっている。これは貸し出し用だろうか、販売しているのだろうかと思う。表紙には、「『カノン』執筆の裏側」みたいな記事タイトルが載っている。『カノン』と言えば、岡崎京子の作品だ(注:夢なのでデタラメです)。私は記事を読みたいと思う。

カウンターの前には、グッズ(付録?)も置いてあり、これらは売っているものなんだなあと思う。

図書室の係員は、住民が交代で務めている。図書係はスタンプを押す仕事もしなくていけないので、この係をやることになったら大変だ、みたいなことを妻が言っている。(借りた本の数に応じて「トコちゃんスタンプ」なるハンコが押される仕組みらしく、それを目当てに子供たちはたくさんの本を借りる)

たしかに、カウンターで作業している姿を見てみると、係の人が、すぽぽぽーん、とすごい勢いでスタンプを押している。